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お知らせ

お知らせ
2011年 8月 10日(水曜日) 09:00

株式会社ボスケ 地鎮祭及び移植安全成功祈願祭 開催

樹齢100年を越える白樫の木を後世に遺すため、移植を決めた株式会社ボスケ。3年に及ぶ移植プロジェクトのスタートとなる「地鎮祭及び移植安全成功祈願祭」が本日11時より、埼玉県浦和市大字大門南方(現・さいたま市緑区大門)にて行われました。

式事には、埼玉県議会議員・高橋政雄様、川口市議会議員・関 裕通様、小林 宏様にお越し頂きました。また、(財)さいたま市土地区画整理協会からは事業部長・吉澤 清様、補償課長・赤田 清様、埼和興産株式会社からは建設部リニューアル課課長・杉野様と栗原様にもお越し頂いています。

鎮守氷川神社の宮司・鈴木邦房様にはこの祝典のために、祭詞を頂きました。お集まり頂きました皆様には、厚く御礼申し上げます。




このイベントにはテレビ、新聞といったマスコミの方々にも取材して頂き、17時45分からのテレビ埼玉「テレ玉イブニングニュース」に、地鎮祭の模様が放映されました。

皆様のおかげで、素晴らしいプロジェクトの門出になりました。誠にありがとうございました。
 
2011年 8月 09日(火曜日) 09:00

ボスケの活動が「産経新聞・埼玉版」に掲載されました。

本日、産経新聞の埼玉版に、「100歳超のシラカシ守る」というタイトルで、ボスケのプロジェクトが掲載されました。樹齢100年を越える白樫の木がそびえ立つ土地が区画整理の一角に入り、伐採の危機にさらされたのを救うためにボスケが立ち上がったのです。

今回は、一気に移植すると枯れる可能性が非常に高いため、3年かけて慎重に移植するというプロジェクトです。産経新聞では、今回の経緯やプロジェクトのリーダーである樹木医・野口俊文の意気込みが掲載されています。

記事は、以下のような文章ではじまっています。
『さいたま市緑区大門には、樹齢100年を超すシラカシの大木がある。しかし、区画整理の一環で伐採される可能性があるため、緑化工事会社「ボスケ」(本社・埼玉県川口市)では、「樹木を守りたい」という思いから移植作業に乗り出した。』 この続きは、産経新聞または「msn産経ニュース」でご覧頂くことができます。


msn産経ニュース

そして8月10日は、3年に及ぶ一大プロジェクトの第一歩として、移植祈願祭を開催いたします。

開催日時    2011年8月10日(水) 午前11時~
場所(旧住所) 埼玉県浦和市大門字南方253-2(現・さいたま市緑区大門)

お近くの方は、是非お気軽にお越し下さい。宜しくお願いいたします。
 
2011年 8月 08日(月曜日) 09:00

ボスケが「たたら祭り」に出店しました。

昨日、川口市恒例の「第33回たたら祭り」が行われました。ボスケでは、たくさんの植物を配した緑あふれるブースで
皆様をお出迎えしました。販売のため用意した500個の植物ポッドが好評で、ほぼ全ての商品を販売させて頂きました。
設立してわずか2か月での出店のため不安もありましたが、おかげさまで大盛況のうちに幕を閉じました。
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
これからもボスケを、宜しくお願いいたします。

    
 
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